2026年モデルの日産セントラSRのレビュー動画に対する海外の反応です。新車の平均価格が50,000ドルにもなっているアメリカの新車市場において、セントラはスターティングプライスが22,000ドルとかなりお買い得な価格設定になっています。↓↓↓以下、米国人の反応↓↓↓・ここテキサス州ダラスでは、トヨタディーラーがカローラを定価より数千ドルも高い価格で販売している。ムダなアクセサリーパッケージを上乗せして購入を強制しているんだ。値引きは一切ない。カローラの需要が供給をはるかに上回っているせいで、購入者には何の交渉力もない。高騰したカローラの価格を納得して支払うか、それとも他の誰かに買われるかのどちらかだ。一方、日産ディーラーでは、ピカピカの新車のセントラを定価から3,000ドルも値引きして販売している。つまり、現実世界では新車のセントラは新車のカローラよりもはるかに安く、はるかに優れた価値を提供しているんだ。・なぜかこのデザインとエンケイのロゴの組み合わせが、1980年代のオペル/ボクスホールのデザインを現代風にアレンジしたような印象を抱かせる。まあ、自分がそう感じているだけなんだけどね。それがこのクルマをより魅力的に見せてくれるんだ。・自分の会社の社用車は2026年式のベースグレードの日産セントラだ。小型車にしては乗り心地がとても良く、シートも快適で足元も広々としている。個人的にはもうちょっと最低地上高のあるクルマが必要なんだけどね。・日産のウェブサイトでセントラを自分好みにカスタムしてみたよ。フロント部分が目立たないようにオールブラックにしてみたんだ。クルマ全体がブラックだったら結構グッドルッキングになるね。あと、ホイールはオプションの方が好みだったからそっちを選んだよ。・これはカローラやシビックの優れた代替案だと思う。ただ、100%全てを画面に統合してしまうのは好きじゃない。もし画面が故障してしまったら、修理にかなりの費用が掛かるだろう。・去年の12月に、セントラの2025年モデルの在庫処分品を手に入れたよ。このクルマには大満足だ!・SE-Rグレードの設定がないのが残念だ。これはここ最近で一番かっこいいセントラだね。MTではなく8速ATを搭載し、2.0リッターターボとより硬いサスペンションを搭載すれば、より魅力的なクルマになるだろう。・日産セントラSRをリース契約したばかりだ。このクルマは運転するのがすごく楽しいね。・このホイール気に入ったよ。1980年代か1990年代のポンティアックみたいだ。・2025年モデルの日産セントラをレンタカーで借りて運転したことがあるけど、正直言って全く問題はなかった。ただ、ジヤトコ製CVTだから、自分で所有することはないと思う。・数週間前にセントラSRプレミアムを手に入れたよ。燃費は気に入っているけど、パワーが足りないように感じるね。スポーツモードにしてもあまり変わらないんだ。・セントラは実際にお買い得なクルマだと思うよ。ほとんどの日産ディーラーは割り引きしてくれるからね。ホンダとトヨタのディーラーは、ベースグレードのカローラやシビックでさえ値段を吊り上げようとしている。これはおかしいよな。・以前、代車としてセントラを借りたことがある。乗ってみたら気に入ったよ。去年はヒュンダイエラントラを代車として借りたが、やはり自分はセントラの方が好きだ。ガソリン代が高騰しているから、今乗っているピックアップトラックをセントラに買い替えようと思ってるよ。・この新しいセントラはナイスだ。あと20馬力くらいパワーアップして、6速MTをオプションで設定してくれたらもっとナイスになるだろう。・しかし25歳にとってはこれでも高すぎるよ。…