1: 5ちゃんねるの名無しさん 2026/10/30(金) 09:58:12.55 ID:ID:BR/+6Wnv0●中国政府が第2四半期の成長率を4.5%と発表した一方、民間調査機関は実際の景気は大幅に弱いとみている。ロジウム・グループは今年の年間成長率を0%前後と予測し、キャピタル・エコノミクスは第2四半期を2%と推計した。後者は都市間の旅客移動や産業用電力消費など数百の指標を基にしている。政府目標は4.5~5%だ。背景には投資や消費の低迷がある。今年の固定資産投資は前年同期比で7%以上減少。不動産、製造業、インフラが縮小し、小売売上高は5月に3年ぶりの減少となった後、夏にかけて回復した。ロジウムの共同創業者は、こうした指標と公式成長率に一貫性がないと指摘した。中国では金融情報へのアクセスが制限され、GDPの詳細な内訳や月次の労働力率も公表されていない。2023年に若年層失業率が21.3%に達した際は発表が中断され、学生を除く新指標が導入された。統計への不信が強まるなか、キャピタル・エコノミクスのエバンズプリチャード氏は、数値を水増しする圧力を減らすため成長率目標の廃止を主張している。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース何で憲法改正しちゃだめなの?教えてよ ( ´_ゝ`)あしなが育英会「街頭募金をアフリカ支援に充てていたのは今年1月までなのに、寄付の辞退があり非情に残念」 理想の日本という名の地図、肝心の日本が行方不明!!! これで話が終わるかと思いきや、今度は投稿者が本当に左派なのかまで疑われ始め・・・…