1: 匿名 2026/10/29(木) 20:31:45 ID:30lq3lvX0NIKU.net 天丼だけがひとり負け?日本の庶民の味「丼もの」チェーンが限界に苦しむライブドアニュース天丼だけがひとり負け?日本の庶民の味「丼もの」チェーンが限界に苦しむ (2026年10月29日掲載) - ライブドアニュース【前編記事】『天丼一杯730円「てんや」の客足が一気に遠のいた理由…相次ぐ値上げ、過去の「ワンコイン」イメージが強烈な足かせに』よりつづく。牛丼チェーンは値上げしても「客増」なのに…安くて、早くて、ボリューム満点。そんな日本の“庶民の味”を代表する丼ものにも物価高を背景とした「値上げ」の波が押し寄せている。たとえば丼ものの代表格である牛丼。この10月、牛丼チェーン大手の「松屋」は看板商品『牛めし』全サイズの一律20円の値上げを実施。これにより並盛は460円から480円となった。他の牛丼チェーンも同様で、「吉野家」は2024年7月に30円値上げし、『牛丼』並盛が498円に。「すき家」も今年7月に30円値上げし、『牛丼』並盛が480円となっている。…