1: 少考さん ★ 2026/10/29(木) 14:27:39.04 ID:ID:BsErvHrC9レプリコンワクチンを「生物兵器」などと中傷されたとして、販売元のMeiji Seikaファルマが原口一博元衆院議員に1000万円の賠償を求めた訴訟で、東京地裁は2026年10月29日、名誉毀損を認めて220万円の支払いを命じた。原口氏は現職だった2024年9月以降、Xや書籍でワクチンを「強大な人体実験」などと主張し、翌月の衆院選では日本人がモルモットにされているとの趣旨を選挙公報に記載した。ファルマ社は、発信によりワクチンの信頼性が低下し、公衆衛生が危険にさらされたほか、迷惑電話や売り上げ減少による損失が生じたと主張。原口氏側は、安全性や国の承認制度に対する論評で、会社の社会的評価を低下させるものではないと反論していた。同ワクチンはファルマ社が2023年11月に製造・販売の承認を受け、国内で「コスタイベ」として販売している。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース高市のG7欠席の件なんでいまだに追及されてんだろうと思ったら 【週刊新潮】 大手外食チェーン28ブランドを徹底調査→中国産食材を使った「174メニュー」の実名リストがこちらwwww 【朗報】北村弁護士、国会で本領発揮!「犯罪率高い国は受け入れストップしろ!」…