
韓国のコミュニティサイトより「『韓国勢、衝撃の6連敗』ベテランのファン・ソンホン監督が苦言『Kリーグは実際のプレー時間を増やし、日本のように強度の高いプレーをしなければならない』」というスレの反応を翻訳して紹介します。 「韓国勢、衝撃の6連敗」ベテランのファン・ソンホン監督が苦言「Kリーグは実際のプレー時間を増やし、日本のように強度の高いプレーをしなければならない」 Jリーグとの差については「神戸の記録は知っていたので、勝ちたいという気持ちがより強かった。今日の試合を見ても分かるように、神戸や京都サンガなどのJリーグのチームは、プレスの強度そのものが別次元だと思う。これは大田だけでなく、Kリーグ全体で考えなければならない問題だ。試合のテンポについて考える必要がある。Jリーグでは、常にあのような試合が繰り広げられている。日頃から習慣化されていなければ、一度きりでもあのようなパフォーマンスを発揮することはできない。Jリーグのラインブレイクや攻守の切り替えは、欧州5大リーグに匹敵するレベルだ。実際のプレー時間を増やし、強度の高い試合をしなければならない。これはサッカーから引退するまで考え続けなければならないことで、大田も取り組む必要がある。良い試合だったし、良い経験になったと思う」と語った。 さらに具体的に「今日の試合を見れば分かったと思うが、審判が試合を止めない。VARも同じだ。プレーが中断する時間をできる限り減らさなければならない。Kリーグはアディショナルタイムを含めると試合時間が110分ほどになるが、実際のプレー時間(APT)は55分程度しかない。ACLEでは95~96分で試合が終わる。Kリーグはプレーが中断する時間を減らす必要がある。そうしなければ、あのプレスの強度には耐えられない」と説明した。この日のアディショナルタイムは前半1分、後半3分の計4分にとどまった。 ファン監督は、来季のACLE出場権を争う週末の4位・全北戦について「勝つためにすべてを尽くさなければならない。ACLEも重要だが、Kリーグの順位争いも重要だ。総力戦以外に方法はない」と語った。 コメント管理の都合上、掲示板は別ページに用意しております。コメント掲示板はコチラ ttps://x.gd/ZS4nO 韓国の反応 これは審判が取るべきファウルをちゃんと取って、選手も大げさに倒れず、すぐに立ち上がるようにしないといけない。 if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160156928-0'); }); } if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160279619-0'); }); } --> 正直、Kリーグの選手も何かあるたびに手を上げてアピールするし、簡単に倒れすぎ。 フィジカルコンタクトに耐えて突破するというより、少し体がぶつかっただけでファウルをもらおうとする傾向が強いと思う。 実際にプレー時間を増やしたら、体力が持たない選手が続出しそう…(ブルブル ちょっとぶつかっただけで痛がって倒れるし、審判も試合を止める。 担架が入ってきたら、何事もなかったように立ち上がって歩いて出ていく。 ゴールキックを蹴る時も、わざわざ遠くにあるボールを取りに行ったり、ビルドアップするふりをして、プレスが来たらまたロングキックの準備を始めたり・・・。 毎回1分はかかるww 本当に倒れるのもほどほどにしてほしい。 倒れたまま試合が続いて、審判がプレーを止めた瞬間に飛び起きて走り出すのを見るたびに、めちゃくちゃ気分が悪くなる。 例えば、守備側の選手がいて、ルーズボールを放っておけばゴールキックになる場面。 ボールがゆっくり転がってラインを割ろうとしている時、海外の上位リーグなら選手がボールを拾って、素早く前に運んでプレーを続ける。 でもKリーグは、体力的にきついし、放っておけばゴールキックになるから、一息つこうとしてそのまま見送る。 本当に軟弱すぎる。 if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160172768-0'); }); } if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160317013-0'); }); } --> アジアのトップ5リーグの中で最も保守的なリーグ。 運動能力が最も低く、30分間の実プレー時間あたりの高強度プレスの回数も最も少ない。 オフザボールの動きが非常に消極的で、危険なエリアへのランニングの割合や脅威度、ランニング回数などもすべて最下位。 パスプレーもやや消極的で、ランニングや危険なランニングに対するパス試行の割合なども最も低い。 リーグのレベルは半分以上が審判によって決まると思う。 VAR担当も含めて、おかしな判定を何度も見てきた。 なんで他人事みたいに話してるんだ? そんなによく分かっていたなら、まず自分が選手たちの体力トレーニングをちゃんとやるべきだっただろ。 if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160186663-0'); }); } if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160293586-0'); }); } --> Jリーグは欧州5大リーグに最も近い特徴を持っている。 全体的に運動量が多く、高強度のプレーをする一方、爆発的な最高速度には欠ける。 パスによる直接的なビルドアップよりも、プレッシャーの中で安全なパスの割合を減らし、難しいパスを多用する複雑な攻撃を展開する。 選手の技術力が試される、リスクを取る戦術とも言える。 オフザボールの動きも積極的。 倒れるとか判定がどうとか、そういう問題じゃない。 一度ボールが外に出たら、再開まで20~30秒かかる。 フリーキックでも、ボールをセットしてからが長すぎる。 カウンターサッカーばかりやっているから、目まぐるしく攻守を切り替えるより、後ろでパスを回して休んで、ワンチャンスのカウンターで点を取りたがる。 だから引いて守るし、ターン制みたいなサッカーになる。 流れの中でプレーするより、セットプレーを狙ったり、倒れてファウルをもらおうとしたりする。 体力がないから、Kリーグの選手だけでラインを上げても、後方でパス回しを始めて、前線の海外組にボールを運べない。 結局、海外組が相手のドン引き守備に突っ込んで、批判ばかり浴びることになる。 ワールドカップでも、ぼんやり突っ立って歩いているようなサッカーになる。 if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160233353-0'); }); } if (FP_BIDDER_IS_PC) { googletag.cmd.push(function() { googletag.display('div-gpt-ad-1772160342683-0'); }); } --> KリーグもJリーグも現地観戦したけど、そもそも試合のテンポからしてKリーグはJリーグにまったく及ばないwwww Kリーグはマジで眠くなるほどテンポが遅いし、ロングボールばかりでつまらない。 指導者の能力まで含めたら、あと10年はKリーグがJリーグに追いつけないと断言できる。 絶対に勝てないと思っていた日本にも経済で勝てたんだから、もともと勝っていたサッカーでも再び逆転できる。 リーグの質を上げるには、基本的に厳しくないといけない。 審判はプレミアリーグを見て必死に勉強するべき。 変にプライドが高くて勉強もせずに審判をやっていたら、退化するだけ。 これは選手も同じだ。 お金を払って見に来ている観客からしても、選手が何度も倒れていたら試合が間延びしてつまらない。 ACLの試合は明らかに面白い。 プレーが途切れないから。 プレミアはファウルを取らなすぎてムカつく時もあるけど、そのおかげで試合がスピーディーに進む部分もある。 昔はJリーグなんて圧倒できたというのに、本当に差が開いてしまった。 「あっ!!!!!」って叫んで倒れるのが定番w 本当にKリーグの選手は体力がなさすぎる…(ブルブル ,,,…