1 海外の人 [匿名] ※動画:赤いシャツに黒い長手袋の作業員が、コンベアに並んだウイスキーの瓶を1本ずつ手に取って逆さにし、手前の箱にたまった真っ赤な蝋に首の部分を浸けては引き上げ、くるっと回してからコンベアに戻していく。1本は首の付け根あたりまで深く沈めていて、引き上げると蝋が長い糸を引いて垂れる。焼き込みの字幕は「このウイスキーの瓶は、封をするために蝋に浸けられる」「瓶を蝋で封じるやり方は何百年も前からあるが、おなじみの赤い蝋のディップを広めたのは、1958年に始めたメーカーズマーク」「どの瓶も手で浸けているので、ほかより蝋が多めの瓶もある」という内容。最後は、首だけ赤い瓶と、蝋がラベルの上まで垂れた瓶が並んで流れていく。映像は約23秒 ※訳注:歴史や銘柄の説明は、あくまで動画の字幕の言い分。なお映像では、ラベルの文字や奥の掲示が鏡文字になっている(7番のコメントを参照)。…