【広告・PR】 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。Amazonのアソシエイトとして、投資.comは適格販売により収入を得ています。 皆さんお疲れ様です。 WIN5で昨年2月に2300万当ててから資産形成をしようと株を始めました。半導体株全盛期だったこともあり、初めのうちは500万以上の利益が出ましたが今年6月の暴落をきっかけにあっという間に−2000万です。 友人からは始めたての素人が信用取引をするのは危ないと散々言われ、大人しく投資信託だけやってろと言われましたが少し勝ったことで調子に乗ってやり続けた結果がこのザマです。 もちろん競馬に関しては税金も払ってますのでWIN5で得たお金はもう完全に無くなりました。 凡人が大金を得るとこういうことになるという教訓として皆様のお役に立てればと思います。 最後になりますがメンズエステは最高のエンターテイメントです。少しでも興味がある方は是非行ってみてください。— 勝ったらメンエス (@saunaikita45966) October 27, 2026 WIN5で2300万円的中。そのお金を元手に資産形成を始めたはずが、株の信用取引で大きな損失に――。 Xで、競馬の払戻金をきっかけに株式投資を始めたという個人投資家の投稿が注目されています。投稿によると、当初は半導体株などで500万円以上の利益が出ていたものの、今年6月の暴落をきっかけに、あっという間にマイナス2000万円になったといいます。 友人からは「始めたての素人が信用取引をするのは危ない」と忠告されていたそうですが、本人は少し勝ったことで調子に乗り、取引を続けてしまったと振り返っています。 競馬の払戻金にかかる税金も納付済みで、本人によればWIN5で得たお金は完全になくなったとのこと。大きな成功体験が、その後のリスクの取り方を変えてしまった様子がうかがえます。 今回の投稿をもとに、最初に利益が出たときほど見落としやすい信用取引のリスクと、資産を守るために考えたいポイントを整理します。 ※金額や取引の経緯は投稿者の自己申告に基づきます。「マイナス2000万円」が確定損失か含み損かなど、詳細は投稿から確認できません。…