2026年モデルのトヨタC-HRのレビュー動画に対する海外の反応です。北米ではEV専用モデルとして販売されています。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・数か月前にこのトヨタC-HRを手に入れた。一回の充電で500km少々走れるね。自分はホノルルに住んでいる。このクルマは素早く車線変更したり、交通量の多い場所でクリアランスを確保するために加速したりするなど、都市部での運転には最適なクルマだと思う。ハンドリングは少しラフだな。轍や不均一な所を通過するとガタガタするんだ。インフォテインメントシステムはプログラム可能なオプションを追加して改善する必要があるね。でもスタイル、外観、パフォーマンスの点では、運転するのが楽しく快適なクルマだと言える。特にホノルルのような典型的な混雑した都市や、市内や周辺地域への短距離往復には最適だね。郊外に住んでいて毎日長時間の通勤をしなきゃならないならこのクルマは選択肢に入らないな。そういう時は自分はカムリに乗っていくよ。・自分はC-HRのSEに乗っている。最近、1回の充電で532kも走れたんだ。そのほとんどは市街地走行だった。バッテリーはあと4%残っていたよ。公称航続距離が約460kmだったから、この結果にはとても満足しているよ!・このC-HRのデザインをトヨタbz4Xやbzツーリングに適用すれば、今よりももっと良くなると思う。・自動車メーカーは内装パーツにピアノブラックのパネルを使う事から脱却するべきだ。このC-HRは真新しい広報車なのに、ギアセレクター周りのトリムはまるで走行距離193,000kmのクルマから外してきたものみたいだ。ホコリを拭いただけで傷がつかないようなコーティングを施すか、別の素材に交換するべきだよ。見た目も遜色なく、はるかに耐久性に優れた高級素材はたくさんあるはずだ。・このC-HRを購入して数か月が経った。妻も自分も小柄で、妻は152cm、自分は170cmだ。荷物を運べる小型EVが欲しいと思ってこのクルマを買ったんだ。確かにちょっと変わったところもあるけど、全体的にはとても満足しているよ。それに、金利0%のローンが組めたのも良かったね。・妻のためにスバル版のアンチャーテッドのベースグレードを買ったよ。FF車で、価格は32,000ドルからだけど30,000ドル以下で買える。非常にお買い得だね!・自分はこのクルマのデザインスタイルが好きだな。このまま続いて欲しいね。・これは明らかに欧州市場向けのクルマだ。旧型C-HRはアメリカ以外では大成功を収めていて、新型ハイブリッドモデルも既に好調な売れ行きを見せている。EVモデルも同様だ。トヨタはたとえ売れ行きが悪くてもアメリカ市場に投入することを決めたんだな。EVは利益率が低いから、1台でも多く売る必要があるからね。・自分はニューヨーク在住だけど、この新型C-HRはよく見かけるよ。実際トヨタはいい仕事をしたと思うよ。・ここヨーロッパでは、C-HRは車高が高くてオフロード走行にも対応できる、信頼性の高いハッチバックを求める人々の間で非常に人気が高い。・デザイナーは後輪の所で諦めたようだな。・近所の人がこの新型C-HRに乗っているよ。とても気に入っているようだ。トヨタファンにとってはかなり良い選択肢だと思う。最高とは言えないけど、フォードやホンダのEVよりははるかに優れていると思う。・自分はスバルソルテラに乗ってる。あと9ヶ月でリース満了するから、この新型C-HRかスバルアンチャーテッドのどちらかに乗り換える予定だ。ソルテラほどの大きさは必要ないからね。EVセダンが理想だけど、テスラは嫌だし60,000ドル以上も出したくない。この少し小さめなサイズが気に入ったよ。リフトアップしたセダン/ハッチバックって感じだね。・自分にとってはこのクルマは魅力的なように思える。大きなホイールを履いた外観、小型ながら速い、ポケットロケットのようなパワートレイン。楽しそうだ。でもメーターパネルが遠すぎるのが気に入らないな。インフォテインメントのスクリーンはレクサスそのままって感じだけど、それはそれで良いと思う。でもグローブボックスは必要だなぁ。あとスペアタイヤがあれば最高だ。彼の言うとおり、bz4Xと比べるとこのクルマは高すぎるよ。それでもこのクルマにはポテンシャルがあると思う。・このクルマの先代モデルとの共通点は名前だけで、それ以外は全く異なる。他の名前を付けたとしても、誰もこれがC-HRなんだとは気付かないだろう。個人的には、スポーティーでコンパクトなEVとしては素晴らしいと思う。…