1 名前:仮面ウニダー ★:2026/10/27(火) 12:50:25.93 ID:N3Dvo7qz.net 韓国で両顎手術を受けた日本人女性インフルエンサーが、顎の周辺の麻痺症状が続いていると訴えた。 26日、日本のメディア「ABEMA TIMES」などによると、日本テレビのバラエティー番組「月曜から夜ふかし」に出演して知名度を 得たインフルエンサーのタダさん(33)が、最近、整形手術の前後の姿を公開した。 タダさんは以前にも、二の腕の脂肪吸引や鼻の整形など、複数回にわたって美容施術や手術を受けたことを公表し、 話題になったことがある。 タダさんは、今年7月に韓国で両顎手術と輪郭形成手術を受けたと明らかにした。手術直後、ひどく腫れ上がった顔を公開した 彼女は、「手術は無事に終わった。正直、想像していたものとあまりにも違っていて驚いた」と語った。 さらに、「地獄のような時間を経験することになると思っていたが、今のところ呼吸も普通にできるし、水も飲める」と述べた。 ただし、「鼻詰まりや鼻血もそれほどひどくない。少し吐き気がする程度だ」と説明した。 しかし、手術から3か月が経過した後に伝えた近況は、まったく異なるものだった。タダさんは14日、 SNSに手術前と現在の顔を比較した写真を投稿し、回復過程で経験している苦痛を訴えた。 タダさんは「今ではある程度、日常生活を送れる状態になったが、口と顎の周辺の感覚は依然としてない。麻痺した状態だ」と 語った。 続けて、「本当にひどく長引いている。笑った顔は、自分で見ても依然として不自然だ。 両顎手術を受けたことが、あまりにもはっきりと分かる」と苦しい胸の内を明かした。 また、12日の番組でも、手術後に日常生活に復帰するまで約3か月かかり、完全に回復するには1年ほど必要だと説明した。 整形手術をめぐるさまざまな意見については、「美しさの基準は人それぞれだ」とし、「誰かの理解を得るために選んだ道ではない。 これからも整形が好きであり続ける」と述べた。 一方、韓国保健産業振興院の資料によると、2025年に皮膚科・美容整形外科を受診した外国人患者は計154万5800人で、 2024年の84万6889人から82.5%増加した。2023年の35万3134人と比較すると、わずか2年で約4.4倍に増加したことになる。 診療科別では、皮膚科が131万2700人で、前年の70万5044人から86.2%増加した。美容整形外科も23万3100人となり、 前年の14万1845人から64.3%増加した。2025年の全診療科における外国人患者の集計人数のうち、皮膚科は62.9%、 美容整形外科は11.2%を占めた。 特に、2025年の全診療科における外国人患者の集計人数は、前年より84万2631人増加したが、 そのうち皮膚科・美容整形外科の増加分は69万8911人に上り、全体の増加分の82.9%を占めた。 Copyrights(C) Edaily wowkorea.jp 88 2026/10/27 10:16 引用元:…