1 海外の人 [匿名] ※動画:字幕つきの縦長のスマホ映像で、冒頭に「パート2」とある。落ち葉の積もった林で、迷彩柄の上着を着たひげの男性が木の幹の陰に立ち、すぐ先にいる黒っぽい顔の茶色い牛(角がある)の様子をうかがいながら、自分も画面に入れて撮っている。字幕は「ルーファスが来るぞ!」「レッドフォードのやつ、ズボンをはいてたら漏らしてるところだ」「あいつの耳を見てろ」と続き、次に「ルーファスが返事をした。ケンカすることもあるけど、いざってときはあいつが味方してくれる」。ここで場面が切り替わり、男性が木の陰から手袋の手で丸い焼き菓子を差し出す。奥から顔の白い大きな牛が歩いてきて、手前の黒っぽい顔の牛と頭を突き合わせ、頭を下げたまま押していく。黒っぽい顔の牛はその陰に回り、顔の白い牛はそのまま男性の手元まで来て、差し出された菓子を食べる。最後は男性がカメラに向かって何か話していて、そのすぐ脇を黒い牛が通り過ぎていく ※訳注:元タイトルは「"We got an effing problem here?" -Rufus, all 2900lbs of him.(「なんか文句あんのか?」――体重2900ポンド〔約1.3トン〕のルーファスより)」。effing は f で始まる汚い言葉をぼかした言い方。投稿の説明文は「あのサイズの牛が頭を下げているのは、お祈りをしているからじゃない」。どちらの牛がルーファスかは字幕にもはっきり書かれていないが、流れからすると、菓子を食べに来た顔の白い牛がルーファス、最初に映る黒っぽい顔の牛がコメント欄でレッドフォードと呼ばれている牛とみられる。…