471: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/08/30(金) 10:12:28.45 ID:a2Jkbs5e 後輩が、嫁に浮気されて離婚することになり、弁護士と共に、話し合いの席に同席することになった。 場所は喫茶店で、嫁側も、長年の親友とかいう弁護士を連れてきていた。 後輩側の弁護士が離婚経緯を説明し、慰謝料7桁を請求する旨を伝えると、嫁「金の亡者!」と罵る。 うわー、修羅場だよ、と思ったら、嫁側の弁護士が口を開いた。 「じゃあ、あなたは何ができるの?」 嫁側の弁護士=嫁の味方と思ってたので、みんなビックリ。 嫁も、言葉を失った。 「後輩さんは、あなたにも分かるように、お金って形で、傷ついた度合いを分かりやすく示してるだけでしょう。あなたが、慰謝料以上の償いができるっていうなら、お金なんて、どうでもいいんだよ」 嫁側の弁護士(嫁弁)の言葉に、後輩が頷く。 シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…