1: 匿名 2026/10/27(火) 02:57:23 低いノーズは見た目だけじゃない! 次世代型「カローラ」が目指すデザインとは?トヨタ自動車が「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「カローラコンセプト」。薄く仕上げられたフロントノーズや大きく傾斜したフロントウインドウなど、従来の「カローラ」とは大きく異なるスタイリングが話題を集めました。【画像】まるでBEVのような低いノーズが斬新! トヨタ「カローラコンセプト」の大胆なデザインを写真で見る(30枚以上)その開発のキーワードは、“マックスビジョン”と“マックススペース”。広い視界とゆとりのある室内空間を追求するという考え方です。そのため「カローラコンセプト」は、エンジンルームをコンパクトにまとめ、インストルメントパネルやボディのキャラクターラインも低く設定。乗員の視界を広げるとともに、開放感のあるキャビンを実現しようとしています。つまり低いノーズは、見た目の新しさだけをねらったものではなく、「カローラ」に求められる実用性を高めるためのデザインでもあるのです。とはいえ「カローラコンセプト」は、BEV(電気自動車)専用モデルではありません。トヨタはBEVに加えて、プラグインハイブリッドやハイブリッド、エンジン車など、異なるパワートレインに対応する構想を明らかにしています。世界各地で販売される「カローラ」だけに、地域ごとのエネルギー事情やユーザーのニーズに合わせて動力源を選べるようにするという考え方です。VAGUE | 2026.10.26 17:10 掲載日本最大級のクルマ総合情報サイト、カービュー!EVのような“低いノーズ”にエンジンが収まるの!? トヨタ「カローラコンセプト」の大胆デザインを実現するカギは新世代1.5リッターエンジンにあり?(VAGUE)(ヘッドライン) | 自動車情報・ニュース - carview!低いノーズは見た目だけじゃない! 次世代型「カローラ」が目指すデザインとは?トヨタ自動車が「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開した「カローラコンセプト」。薄く仕上げられたフロントノーズや大きく傾斜したフロントウインドウなど...(ヘッドライン)【次世代カローラ画像】…