・(投稿者)日本での離婚で、弁護士の動きが遅く消極的、これは普通か?・友人が東京で離婚手続き中だ。原因は配偶者の不貞で、証拠もある。双方が弁護士を立て、現在は弁護士を通じてやりとりしている(まだ裁判や調停ではない)。友人は外国人の案件を多く扱っていそうな東京の法律事務所と契約した。約1か月前に、資産情報を含む書類を提出した。それ以来、相手側の書類を待っているが何も届かない。友人が気にしているのは、自分の弁護士がまったくフォローしていないように見えることだ。友人からメールしない限り連絡はなく、メールしても弁護士は相手から「連絡がない」と返すだけだ。相手の弁護士に催促する様子も、次の手順の説明もない。非常に消極的に感じられ、なぜなのか分からず、どうすればいいのかも分からない。日本で弁護士を立てて離婚した(または何らかの法的案件を経験した)人に聞きたい。1.このペースの遅さはここでは普通か。2.弁護士が相手側にフォローしたり調停に進んだりするまで、通常どれくらい待ったか。3.弁護士が積極的でないと感じたとき、どう伝えたか。別の事務所に変えたか。・おい、それが彼らの稼ぎ方だ。時間がかかるほど、月々の支払いが続く。・その「友人」は、焦れているなら自分で調停を申し立てられる。ただし始めても何年もかかることがある。何かを催促することは実際にはできず、話しているのは任意の話だ。弁護士に待つ以外できることはない。調停でも任意だ。…