
アメリカのクルマ系YouTuberのSarah-n-Tunedによる、2026年モデルのトヨタクラウンクロスオーバーのレビュー動画に対する海外の反応です。 ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・レクサスの下位グレードとトヨタの上位グレードの間の差は、高級感も価格も年々縮まっているように感じられるね。・これはユニークなクルマだよね。でも自分はステーションワゴンが好きだからクラウンエステートの方がいいな。・ボンネットを開けた時に見えるストラットは、歩行者や自転車に乗っている人のケガを軽減するためにボンネットを跳ね上げる歩行者安全システムだよ。・クラウンクロスオーバーのプラチナムのレビューもして欲しかったな。自分が購入を検討しているのはそっちのモデルなんだ。パワートレインが全く異なっていて、必要十分なパワーを少し上回るくらいの性能を発揮してくれるんだ。・自分のお気に入りポイントはJBLサウンドシステムだな。・自分は2021年モデルのトヨタヴェンザXLEに乗ってる。インテリアの雰囲気は同じような感じだね。普通のトヨタ車よりは良いけど、レクサスほどではない。自分のヴェンザと同様に、このクラウンクロスオーバーは快適な通勤車になると思う。・最低地上高については何も言及されていなかったけど、このクルマはセダンとSUVの中間の絶妙な位置付けになっているんだ。・このクルマのトランクの様子は完全にレクサスだな。自分はレクサスIS Fに乗っているが、同じようなものが付いている。実際、トランクに使われている素材は100%レクサスと同じだ。とても興味深いね。・2024年モデルのクラウンクロスオーバーリミテッドに乗ってる、このクルマに対する彼女の評価は的確だね。自分は初めてこのクルマを路上で見た時、そのスタイリングに魅了されたんだ。16~17km/Lという燃費の良さにも満足しているよ!・クラウンクロスオーバーとクラウンエステートは、車内のスピーカーからエンジン音を聞かせるようになっている。うちの妻は、新しいハイブリッド車がどうしてこんなに馬鹿げた音を出すのか理解できなかった。どうやら日本市場では、より力強いサウンドのクルマが好まれるみたいだな。このエンジンサウンドエンハンスメントはディーラーでキャンセルしてもらう事もできるし、OBD経由で自分でオフにすることもできる。クラウンエステートが納車された後にこれに気付いたおかげで、夫婦関係は救われたよ。あとJBLサウンドシステムにはノイズキャンセリング機能が付いている。これもオフにできるよ。そういうのが好きな人もいれば嫌いな人もいるからね。・オーナーから聞いた話では、シートヒーターとエアコンは連動しているそうだ。エアコンの温度を下げると、シートヒーターのボタンを押しても自動的にシートクーラーが作動してしまうらしい。もうシートヒーターで同乗者を驚かせる事はできないんだな。・トランクの下のトレイには、どのくらいの大きさのサブウーファーが収まるんだろう?・俺はこのクルマの見た目とコンセプトが気に入っている。特にプラチナムは試乗してみたいね。2027年モデルではデザインとシステムがアップデートされたようだな。・自分は彼女のこれではなくカムリを買うべきだという意見に全面的に賛成だ。自分は2025年モデルのカムリLEに乗っているが、このクラウンクロスオーバーより500ポンド(約230kg)軽く、馬力とトルクは同じだ。平均燃費は21~25km/Lだし、このクルマより10,000ドル近く安く買うことができた。コスパを考えたらカムリは間違いなくお勧めできるね。・アメリカでクラウンスポーツが発売されなかったのは残念だ。もしこのクラウンクロスオーバーがリフトバックスタイルだったら、もっと素晴らしいクルマになっていたと思う。…