1: 蚤の市 ★ 2026/10/26(月) 07:36:43.88 ID:ID:hNs0CpFr9岩屋毅前外相は、冷え込んだ日中関係の改善に向け、高市早苗首相が国会で自民党議員の質問に答える形で、台湾有事を巡る発言を事実上訂正する答弁をしてもよいとの考えを示した。中国との対話に努め、説明すれば国民の理解を得られるとして、首相に対応を促した。東京新聞のインタビューで語った。岩屋氏は日本国際貿易促進協会会長として9月下旬に訪中し、王毅外相らと会談。王氏は首相発言の撤回を求めたという。岩屋氏は、補足答弁で従来の政府見解は維持されていると説明し、撤回には高い政治的ハードルがあると伝えた。首相は2025年11月7日、中国による台湾侵攻で武力行使が伴えば「存立危機事態になり得る」と答弁。その後、従来の政府の立場を変えるものではないと述べたが、撤回していない。中国は反発し、民間交流の縮小や軍民両用品目の対日輸出規制厳格化などの措置を取っている。東京新聞は2026年10月26日に報じた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース日本より住むのにいい国は地球上に存在しないという事実 【いつもの】 防衛省「安全保障技術研究推進制度」に名古屋大学を初採択→同大名誉教授らが激おこ「軍事研究!一線超えた!」 【快挙】政党支持率 中道改革連合、民主改革の会、2党仲良く横ばいの0%…