成田空港で、某国人の一家が「機内食が出ない!」と広東語で激怒し、カウンターを占拠。→航空券は1,500香港ドルの格安運賃。それなのに一家4人でビジネスクラスへのアップグレードか、機内食代の賠償を要求。→荷物が通路をふさいでも動かず、夫は「ここで待つ」と拒否。→さらに広東語のできるスタッフを要求し、対応したスタッフに「あなたの英語は不十分だ」と嫌味まで言い放った。いや、ちょっと待て。不満があるなら、正規の手続きで抗議すればいい。通路をふさぎ、他の乗客に迷惑をかけ、対応してくれるスタッフを見下す。これでは正当なクレームまで台無しだろ。しかも、怒鳴られても最後まで冷静に対応したのは日本のスタッフ。ネット上では一家への批判が殺到し、「某国人の評判を落とす」との声も。要求が通らないからといって、何をしてもいいわけじゃない。格安航空券を買ったことより、他人への敬意を忘れたことのほうが、よほど恥ずかしい。 — TotalNewsWorld (@turningpointjpn) October 22, 2026・「あなたの言っていることが分からない」。日本にいる世界市民は誰でも、旅の初めか途中で一度はこう言われた経験がある。・どこの出身か気づいたか。・字幕を付けた人へ一言。あなたの英語は十分ではない。…