1: 匿名 2026/10/25(日) 08:44:13 現代ビジネス開設1年『ダウンタウンプラス』再生数が映す限界…松本ブランドも陰りダウンタウン・松本人志が10月15日、休養期間の延長を発表した。7月に大腸の腫瘍切除手術、9月に人工肛を外す手術を受けたが、回復が思わしくないという。11月1日の『DOWNTOWN+』1周年には間に合わない公算が大きく、期待された浜田雅功との共演も持ち越しとなった。ネット上では体調を気遣う声の一方、年会員の「コンテンツ不足」「来年は更新しない」といった反応も見られる。会員数は非公表で話題も減るなか、先行きを危ぶむ見方も出ており、業界内での評価が注目される。あるエンタメ誌の編集者とは「松本さんの笑わせる力は凄いが、アイドルやアーティストのような“推し力”はないのかもしれない」という見解が一致した。コンテンツ配信だけでなく公演チケット、グッズなども含めて有料コンテンツの販売は、芸のスキル以上に“応援されること”が重要であり、その点でテレビ中心の活動をしてきたダウンタウンには難しさがある。彼らのファンにしても、お金を払うことはいいとしても、これまで出ていた地上波との違いがわかりづらい。そのため、長年そうだったように「テレビかYouTubeで多くの人と一緒に見られたらいいのに」というジレンマを抱える様子がうかがえる。ふだんから客前に立ち、SNSの頻繁な更新などのファンサービスを続けているアイドルやアーティストのような“推し力”を60代のダウンタウンに望むのは酷かもしれない。…