約11年ぶりに開催された東京湾大華火祭。久しぶりの開催ということで、楽しみにしていた人も多かったはずですが、場所によっては思わぬ事態になっていたようです。 これが5,000円の席から見える花火です。 #東京湾大華火 — たかゆき|Salesシッター (@sales_sitter) October 24, 2026 区民以外は、わりかし高いチケット代払って東京湾大花火これは酷い、、 なんで決行したんだよこれ。 — でかした工藤 (@yuki32000) October 24, 2026 見るがよい。コレが東京湾花火大会の尺玉だ! — itsuki 未接種の民 (@itk_pm) October 24, 2026 せっかく会場まで足を運んだのに、花火の上に雲がかかってしまい、ほとんど見えないという悲しい状況に。しかも、有料席でこの状態となると、さすがに「これでお金を払ったのに……」と言いたくなる気持ちも分かります。もちろん、すべての場所で見えなかったわけではなく、きれいに見えた場所もあったようです。ほんの少し場所が違うだけで、明暗が分かれてしまったんですね。とはいえ、相手は自然現象。主催者側が雲をどかせるわけでもなく、こればかりはどうにもなりません。楽しみにしていた人にとっては残念すぎる展開ですが、花火大会は天候も含めて運次第なところがあります。それにしても、11年ぶりの開催でこの巡り合わせはつらい。せめて次に開催されるときは、空にも味方してほしいものです。…