1: 匿名 2026/10/24(土) 09:28:29 ID:oniFW/7f0.net 巨人の新監督に就任することが決定した松井秀喜氏(52)が、アストロズのホセ・アルトゥーベ内野手(36)の獲得に向け、水面下で動き出している可能性があることが23日、分かった。球界関係者によると、松井新監督は就任にあたり、球団側に「世界で戦えるチームづくり」を要望。その補強リストの最上位に、メジャーを代表する安打製造機の名前が浮上しているという。アルトゥーベといえば、身長168センチながら首位打者3度、MVPにも輝いた球界屈指のスーパースター。卓越した打撃技術と勝負強さに加え、豊富なポストシーズン経験は、常勝軍団の再建を託された松井監督にとって、この上ない補強となる。もっとも、獲得へのハードルは極めて高い。アストロズとの大型契約が残るうえ、年俸面でも日本球界の常識を超える条件が必要となる。それでも、ある球団OBはこう語る。「普通ならあり得ない話。ただ、松井が監督になった以上、これまでの巨人の補強とは次元が違う。彼のメジャーでの人脈は想像以上に大きい。球団が本気なら、全く可能性がないとは言い切れない」注目されるのは、松井新監督自身の動向だ。関係者の間では、近く渡米し、アルトゥーベ側との接触を模索するのではないかとの見方も浮上している。仮に交渉が実現すれば、日本球界史上最大級の移籍劇となることは間違いない。「ゴジラが小さな巨人を連れてくる」――。そんな夢物語が、現実味を帯び始めているのかもしれない。なお、球団側は本紙の取材に対し「個別の補強についてはお答えできません」としている。ニュース【巨人】マシソン、沢村拓一、山口鉄也以来の2年連続60登板も現実味…両リーグ最多51登板&34Hの田中瑛斗が勝負の9月も欠かせぬ存在(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース巨人・田中瑛斗投手が今季ここまで両リーグ最多51登板で2勝3敗2セーブ、34ホールド、防御率1・64とチームに大きく貢献している。【動画】どこまで伸びる球団記録!岡本和真の28号にスタンド騒然 開幕…