2026年モデルのレクサスES350eのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・このクルマをディスるつもりはないんだが、スタイリングはイマイチだし、インテリアも特に豪華だとは思わない。自分は以前トヨタクラウンクロスオーバーに乗っていたんだが、このクルマと同じ21インチのタイヤが路面の穴でパンクしてしまい、交換せざるを得なかった。交換後も不快な異音が残っていて、ディーラーでアライメント調整をしても治らなかった。結局はタイヤの波状変形が原因だと分かったよ。走行距離はわずか24,000kmだったが、そのクルマに嫌気がさして手放してしまった。もしこの新型ESを買うなら、19インチホイールをお勧めするよ。・ホイールはいいけど、この残念なボディスタイルは受け入れられない。でもテスラモデル3が美人だと言っているのではないよ。フロントはとにかくひどいし、サイドのデザインも馬鹿げている。魅力的なホイールには点数をあげたいね。でもダッシュボードにiPadが貼り付けられているのと、物理ボタンが無いのは嫌だな。あとスペアタイヤがないのも減点対象だ。これは間違いなく旅行用のクルマではないね。航続距離は最高でも480km少々で、真冬なら400kmがせいぜいだ。つまり、ロードトリップの時は3時間おきに充電のために停車しろって事か?・彼らがこのデザインでどんな方向性を目指していようと、自分は正反対の方向へ進むつもりだ。・かつて美しかったあのセダンの優雅さと高級感は失われ、ESならではの運転する喜びも消えてしまった。ビューティフルでスタイリッシュで風格のあるセダンを、無機質なハイテク機器のような外観にしまったことで、自動車デザインの鉄則である「顧客を知る」という原則を破ってしまった。先代のESは優雅で快適な高級車の傑作だったよ。でも架空のテクノロジー好きの顧客層を追い求めるためだけに、そのアイデンティティを犠牲にしてしまった。彼らは厳しい現実を突きつけられている。・こりゃデザイナーはSeppukuするしかないな。・まるで映画「トロン」から飛び出してきたようなクルマだな。・レクサスESのターゲット層が高齢者であることを考えると、彼らは自ら墓穴を掘ったと言えるだろう。・これは父親ではなく息子たちに向けたものだったってか。・このクルマって売れてるのかな? ↑走ってるのを2台見かけたことがある。ES350eとES350hだ。ES500eはまだ見ていないな。 ↑まあそんなに多くは売れていないな。・デザインは気に入っているけど、EVは自分の好みではない。充電器に100%依存しなければならないという点が、自分にとっては大きな問題だ。・レクサスESのビューティフルなフロントフェイスはどこに行ったんだ?このマスカラを塗ったようなフロントのデザインは、一体どこのボスが承認したんだ?・どうしてもこのクルマを買うなら、ボディーカラーはブラックを選んだほうがいい。そうしないと、親戚や友人から「一体どんなクルマを買ったんだ?」「本当にレクサスなの?」って延々と質問攻めに遭うことになるぞ。・54,000ドルと言われるまでは覚悟していたが、これは今の時代では非常に妥当な金額だと思う。 ↑新車の平均価格より4,000ドル高いだけだしな。・見ていて本当に悲しいよ。レクサスは過去に本当に素晴らしいクルマを作っていたのに。・個人的にはデザインがよくないと思う。…