2026年モデルのトヨタRAV4 PHEVのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・今年の5月にSEグレードを買ったよ。今のところとても満足している。価格は48,000ドルだった。EVモードを試してみたんだが、バッテリーだけで126km走れたね。0-60km/h加速タイムは3秒と非常に速く、信号待ちでは全てのクルマを置き去りにできる。ハイウェイでの640kmの長距離ドライブでの燃費は19.3km/Lだった。自分は身長188cmだけど、長距離ドライブでもシートは快適だったよ。リンカーンコルセアを下取りに出して乗り換えたんだが、RAV4の方がずっと気に入っているよ。シートの座面は高いし、荷室も広くなっているしね。・先日、2026年式のRAV4 PHEV XSEを手に入れた。とても気に入っているよ。20インチタイヤを履いているにも関わらず乗り心地は予想以上に良く、全てのシステムがトヨタの宣伝通りに動作している。普通のコンセントで充電しているが、確かに時間はかかるね。でも退職した自分にとっては問題ではないよ。ホンダパイロットから乗り換えたからまだサイズには慣れていないけど、それは自分のニーズによるものだ。燃費は素晴らしく、燃料タンク1/3で960kmも走れたんだ。・自分はRAV4 PHEVのウッドランドに乗ってる。このクルマはすごく気に入っているよ。驚くほど燃費が良いね。街中でアクセルを多めに踏み込んでもEVモードで96kmほどは走れた。必要な時には十分なパワーを発揮してくれるし、EVモードでもほとんどのクルマよりゼロ発進が速いんだ。・先月、RAV4 PHEV XSEのテクノロジーパッケージを買ったよ。このクルマには大満足だ。EVモードの航続距離と燃費は宣伝通りだね。新しい運転支援機能は嬉しいボーナスだ。・3か月ほど前にRAV4 PHEV SEを手に入れた。支払った額は、補助金適用後のXLEハイブリッドよりわずか2,000ドル高いだけだった。これは日本製だし、EVよりもPHEVを買う価値は十分にあると思う。・RAV4 GRスポーツを試乗してみたが、あの価格帯ではXSEグレードの方がコスパがいいと思うな。・SEグレード、つまりベースグレードのRAV4 PHEVを注文してきたよ。補助金が欲しかったのと、燃費の良さやトヨタセーフティセンス4.0など、自分が求めるものが全て揃っているからこれにしたんだ。納車まで3か月待ちだって言われたが、もう待ちきれないよ。・バッテリーの交換費用は確かに懸念事項だね。この間、地元のディーラーに新型セコイアを見に行ってきたんだけど、その時にバッテリーの交換費用について聞いてみた。タンドラとセコイアでは7,200ドルかかるそうだ。・61,000CAD以上もするのか!Wow!しかし航続距離はかなり素晴らしいな。シフトレバーだけが唯一の残念ポイントだ。・RAV4 XSEのテクノロジーパッケージに2週間ほど乗っているが、本当に満足しているよ。確かに他の車種よりは高価だけど、投資する価値は十分にあると思う、トランスミッションは驚くほどスムーズだね。トヨタの信頼性は他に類を見ないほど高いし、このクルマは見た目も素晴らしい。・画面上のボタンよりも、もっと多くの物理ボタンが欲しい。・カナダ仕様のGRスポーツはサンルーフが標準装備なのか。アメリカではGRスポーツではサンルーフが選べないんだ。・トヨタが北米市場向けに小型のPHEVピックアップトラックを発売してくれたらいいのにな。フォードがマーベリックでPHEVを出すって言っていたけど、彼らはBEVの小型ピックアップトラックの方がいいって考えているみたいだ。・良いクルマだと思うけど、RAV4はもはやエントリーレベルのSUVではなくなってしまった。エントリーレベルのSUVが欲しい人はカローラクロスを買う必要がある。・PHEVでは急速充電が必要になることはまずない。1回充電すれば航続距離を約80km伸ばすことができるけど、わざわざガソリン1ガロン分の距離のために停車する価値はないよ。PHEVの素晴らしい所は、バッテリー残量が少なくなってくるとハイブリッドモードに切り替わり、自宅に着いたら簡単かつ安価にバッテリーを100%まで充電できることだ。自分は前のモデルのRAV4 PHEVに4年間乗った後、現行モデルのRAV4 PHEV GRスポーツに乗り換えたが、どちらのクルマでも急速充電を使ったことがないよ。…