1: 匿名 2026/10/23(金) 12:38:05 「昨日誕生日を迎えたブチハイエナのトーフに、1日遅れてバースデーディナーをご用意しました。改めておめでとう!トーフ!」鶏の頭で「ハート形」作った動物園が批判浴びる 飼育員による愛情だったが…園側は「配慮不足」と回答立ち姿で有名なレッサーパンダの「風太」を飼育していることなどで知られる千葉市動物公園。同園が公式SNSでブチハイエナの誕生日を祝う特別メニューを公開したところ、思わぬ波紋が広がった。鶏の頭をハート形に並べるなどした盛り付けに「グ」「猟奇的すぎる」と批判が噴出。一方で「飼育員の愛情が感じられる」と擁護する声もあり、賛否両論となった。趣向を凝らした誕生日ディナーには、どのような背景があったのか。同園企画広報班の担当者に話を聞いた。千葉市動物公園の公式Xは3日、こうつづって14歳になったトーフの誕生日を祝った。さらに特別ディナーの「お品書き」として、「骨ごとボリボリ丸鶏の半身」「鶏頭ミニハート散らし」「ハートの馬肉ケーキ 骨粉アートを添えて」「14th Birthdayゆで卵」と記し、高級レストランを思わせるユニークな料理名を並べた。添えられた写真を見ると、中央に置かれた馬肉はハート形に整えられ、その周囲には鶏の頭が2つずつ、同じくハート形になるように配置されている。一緒に公開された動画には、トーフが豪快に特別メニューを食べる様子も収められていた。骨まで「バリバリ」と音を立てながらかみ砕いていく姿は、ハイエナならではの迫力だ。この投稿に対して、SNS上で「ちょっと狂気的だけど、お祝いしてあげたいという気持ちをすごく感じる」「トーフくんは喜んでそう」「鳥の生首が猟奇的すぎる」「子どもが見るかもしれない公式SNSに上げるべきじゃない」「これを批判する人は魚の生け作りを食べないのかな」「肉ケーキと一緒では」と、議論が白熱。投稿はその後、削除された。…