1: おーるじゃんるの名無し 2026/10/22(木) 13:19:01.86 ID:1CmtW1OthVミシェル・スティール駐韓米国大使は21日、在韓米国商工会議所の行事で、韓国はもはや米国が保護すべき国ではなく、米国と共にインド太平洋を主導する時だと述べた。中国が地域の最大の脅威となる場合があるとして、米韓の協力を訴えた。今年7月に赴任した同大使が公の場で同盟の懸案に言及するのは初めて。韓国が約束した3500億ドルの対米投資と、国防費をGDP比3.5%に引き上げる計画にも触れたが、詳細の協議は残るとした。また、韓国のデジタル市場規制を米企業への障壁と批判し、公平な競争を求めた。北朝鮮との対話には前提条件なしで応じる用意がある一方、非核化は重要とし、韓国も対話に参加すべきだと述べた。在韓米軍のブランソン司令官は、年2回の演習だけに頼らず年間を通じて訓練すると説明。韓国の製造能力を活用し、域内の米軍装備の整備を拡大する構想も示した。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【朗報】簗大臣更迭後10月中旬の高市内閣支持率調査、各社軒並みダウンの中…産経FNNだけアップ!!!! TBS元記者が明かす偏向報道の実態「高市が総理になれるわけないだろ。あんな●●●●●やつ」…メディアを批判する人は「●●●●」、視聴者は愚か... 日本のJ1、世界50のトップリーグの中で平均身長が2番目に低い=中共ネット「中国が勝てるのは平均身長だけ」[10/21]…