1: 匿名 2026/10/22(木) 04:00:11 ニュースしまなみ海道で国際サイクリング大会 高速道路を約7000人が走行(みんなの経済新聞ネットワーク) - Yahoo!ニュース瀬戸内しまなみ海道を舞台にした国際サイクリング大会「サイクリングしまなみ2026」が10月25日、開かれる。(広島経済新聞) 広島県、愛媛県、尾道市、今治市、上島町などでつくる実行委員会が主催し、2瀬戸内しまなみ海道を舞台にした国際サイクリング大会「サイクリングしまなみ2026」が10月25日、開かれる。(広島経済新聞)広島県、愛媛県、尾道市、今治市、上島町などでつくる実行委員会が主催し、2年に1度開いている。国内外から約7000人が参加し、普段は自転車で走れない西瀬戸自動車道の本線を、交通規制をして走る。コースは約30〜140キロの8種類。尾道側では向島運動公園(尾道市向島町)がスタート・フィニッシュ会場となり、今治市の広小路まで片道約70キロを走るコースや、上島町の岩城島で折り返す往復約70キロのコースなどを設ける。今治側では、水素で発電して走る「水素自転車」が大会で初めて出走する。前日の24日は参加者の受付を行う。尾道駅前の受付会場の隣では、24日・25日の2日間、しまなみ海道やみなみ街道の沿線、備後地域の食が集まる「グルメサミットin尾道」を開く。広島県内の観光施設や店舗の一部では、23日〜26日に大会参加者を対象とした入館料の割引などの特典を設ける。大会当日は、しまなみ海道や周辺の道路で交通規制を行う。台風30号の接近が予想されているが、21日時点で中止の予定はない。中止する場合は、24日夕方か25日午前4時ごろに公式サイトやSNSで知らせる。…