【速報】ふるさとチョイス445万件情報流出“寄付控除試算額”も|ふるさと納税の仲介サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクは、19日午後から関連するサービスを一時的に停止していて現在復旧の目処は立っていない▼現時点で「ふるさとチョイス」会員の個人情報445万4097件の外部流出を確認流出した情報には氏名や住所、メールアドレス、電話番号などのほか寄付控除の試算額が含まれているため、そこから会員の年収がある程度逆算される可能性件数や流出した情報の内容については調査によって変動する可能性があるとしていて、今後さらに拡大する恐れもある— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) October 20, 2026・(投稿者)ふるさとチョイスの情報流出、最悪。・きっと最近続いている多数のハッキングの一つに過ぎないだろう。盗まれたのは、氏名、メールアドレス、住所、電話番号、ハッシュ化されたパスワードだ。正直なところ、パスワードがハッシュ化されていたことに驚いた。どうやら日本のIT セキュリティの最先端にいるらしい。・今の時点では、日本に住んでいるか、日本のオンラインサービスを一度でも使ったことがあるなら、情報は世界中の詐欺師の手に渡っていると考えた方がいい。…