1: 匿名 2026/10/22(木) 11:36:03 「男児はチンパンジー舎の前で尻をたたきながら、『お前は一生その狭いおりから出られないんだぞ!』『一生臭おりの中にいろ!』など、子どもとは思えないような暴言を数分間にわたって浴びせていました。母親はまさに無関心といった様子で後ろでスマートフォンを操作しており、注意するどころか『○○くん、写真撮るよー!』と子どもとチンパンジーにカメラを向けていました」あまりの様子に言葉を失ってしまったという投稿者。最近では大好きな動物園に行っても、親子連れのマナーの悪さが目に余り、辟易していると口にします。「子どもがパーテーションの内側に入ったり、大声を出したり、ガラスをたたいたりしても注意しない。親自身が、寝ている動物を大声で呼んだり、立たせるべきではない場所に子どもを立たせたり、危険な場所で肩車をしたりする。常同行動(特定の目的がないにもかかわらず、同じ動作や行動を繰り返し続けること)を見せる動物をバにするような言動もあり、こうした光景を日常的に目にします」「一生臭いおりにいろ!」 動物園のチンパンジーに暴言&挑発 子連れ客のマナー崩壊に警鐘世界中の珍しい動物が見られる動物園は、入園料が手頃なことも相まって、子育て世代のお出かけ先には欠かせない選択肢の1つです。一方で、動物たちへの接し方を巡っては、さまざまなルールやマナーも存在します。園内の動物を挑発する子どもとその保護者に対し、苦言を呈した投稿がネット上で話題を呼んでいます。投稿者の女性に詳しい話を聞きました。…