1: 匿名 2026/10/22(木) 12:49:54 「年末が近づくとお歳暮を考えないといけないのが面倒。終わったあとに『これ本当に必要だった?』ってなる」「毎年同じ人からゼリーが来る。おいしいんだけど冷蔵庫がゼリーで埋まって、お返しもゼリーにしちゃう悪循環」「好きでもないものを毎年贈られて断れない。お返しもしないといけないのがしんどい」(らしさ・ラシサ) | ビューティー*ライフスタイル*恋愛*フード【廃止してほしい昔のルール】お中元・ご祝儀・ビジネスマナーの時代遅れな習慣ってある?ある意味"合理的"な令和の価値観は | LASISA(らしさ・ラシサ)日本には、昔から当たり前のように引き継がれてきた習慣やルールが存在します。お中元やお歳暮、結婚式のご祝儀など、かつては人間関係の潤滑油として機能していた慣習。しかし、タイパ(時間対効果)や合理性が重視される現代において、ネット上では「これって本当に必要なの?」「そろそろ廃止してもいいのでは」という不満の声が上がっています。時代とともに変わりつつある「昔からのルール」に対する人々の本音に迫ります。■負担が大きすぎる…「ご祝儀貧乏」と職場の謎ルール「友達の結婚式のご祝儀3万円は高い。物価は上がっているのにご祝儀だけ何十年も3万円のままなのが謎」「返信用封筒の『行』を二重線で消して『御中』と書き直す作業になんの意味があるんだろう」「誰かがお土産のお菓子を買ってくると、自分も用意しないといけない空気になる。お返しの連鎖が止まらない」高校生・大学生の間では、「誕生日のプレゼント交換はもうやめよう」と友人同士でルールを決めるグループも出てきています。理由はシンプルで、「好きなものは自分で買うし、被るものをもらっても困るから」。…