1: 匿名 2026/10/21(水) 16:01:24 2026年8月、業務で引き取ったネコを畑に遺棄したとして、青森県警の男性巡査部長が書類送検されました。【写真を見る】「自宅の敷地内に弱った子ネコがいる」申告があり首輪のないネコ1匹引き取るも畑に遺棄か… 津軽地方の警察署に勤務する60代の男性巡査部長が書類送検 容疑を認める 青森県警■書類送検されたのは…?動物愛護法違反の疑いで書類送検されたのは、津軽地方の警察署に勤務する60代の男性巡査部長です。県警によりますと、男性巡査部長は2026年8月、「自宅の敷地内に弱った子ネコがいる」と申告があり、首輪のないネコ1匹を引き取りましたが保健所などに届け出ることなく、畑に遺棄した疑いがもたれています。■男性巡査部長は容疑認める申告した人が、その後の対応を警察署に問い合わせたことで遺棄が発覚し、県警は10月1日付で書類送検と本部長注意の処分をしました。男性巡査部長は容疑を認めているということです。また、ともに対応にあたっていた男性巡査長は遺棄の前に、この男性巡査部長からネコを捨てるように指示されましたが断ったということです。男性巡査長は、県警から口頭指導を受けました。ニュース「自宅の敷地内に弱った子ネコがいる」申告があり首輪のないネコ1匹引き取るも畑に遺棄か… 津軽地方の警察署に勤務する60代の男性巡査部長が書類送検 容疑を認める 青森県警(ATV青森テレビ) - Yahoo!ニュース2026年8月、業務で引き取ったネコを畑に遺棄したとして、青森県警の男性巡査部長が書類送検されました。【写真を見る】「自宅の敷地内に弱った子ネコがいる」申告があり首輪のないネコ1匹引き取るも畑に遺棄…