1: おーるじゃんるの名無し 2026/10/21(水) 08:25:24.58 ID:t4ZBUW6hso文部科学省は20日、東京大に次期学長選考の経緯を検証し、説明するよう文書で求めた。2004年の国立大学法人化以降、選考過程の検証を求める文書を出すのは初めて。高等教育局長名で、大学の監事と運営方針会議に検証を依頼した。意向投票では、染谷隆夫副学長が2回とも藤垣裕子教授の2倍の票を得て、2回目は1107票で過半数を占めた。藤垣氏は553票だったが、選考会議は次期学長に選出。議長の国谷裕子氏は「総合的に考慮した」と説明し、会議は意向投票を判断材料の一つと回答した。関芳弘文科相は、候補者間の比較や判断の合理性について明確な説明がないとの声が多いとして遺憾を表明。文科省は、非公開・匿名情報を本人確認や法的・専門的判断なしに考慮するのは不適切とも指摘した。東大は検証に向けて整理し、学内外に説明するとしている。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【大正論】岸田元首相「ロシアのウクライナ侵攻が成功すれば、東アジアでも『勘違いする国』が出る」英元首相との対談で 「コンドームの一定割合を不良品に」…香港の不動産富豪、少子化対策提案が大炎上 [10/20] 片山財務相「これ、署名記事だよね?中国に批判されたようなことは全くありませんので」、日経記者を激詰め G20報道で対立 [10/19]…