現役の住宅営業ですが、担当のお客様 (年収480万円)が住宅ローン4,900万円の借入をする予定です。月々13万円の支払いです。完済年齢は 70歳になりますが、銀行もお客様もノリ気です。 担当として止めるべきでしょうか?— おでん (@Kg1lBQaKY8ydQ3l) October 19, 2026 年収480万円で住宅ローン4,900万円。月13万円の返済を、70歳まで続けられるのか――。 ある住宅営業の担当者が投稿した、顧客の借入計画。投稿によると、銀行も本人も前向きな一方、担当者は「止めるべきでしょうか?」と迷っているといいます。 月13万円なら年間返済額は156万円で、年収480万円の32.5%。さらに持ち家には、固定資産税や修繕費など、ローン以外の負担もかかります。 もちろん、家族構成や共働きの有無、貯蓄額によって事情は変わります。今回の投稿をきっかけに、「借りられる金額」と「無理なく返せる金額」の違いを考えます。 現役の住宅営業ですが、担当のお客様(年収480万円)が住宅ローン4,900万円の借入をする予定です。月々13万円の支払いです。完済年齢は70歳になりますが、銀行もお客様もノリ気です。担当として止めるべきでしょうか?— おでん (@Kg1lBQaKY8ydQ3l) October 19, 2026…