同名の動画に対する海外の反応です。2011年式、走行距離約15万kmのくたびれたアコードの整備動画で、タイベル交換、ウォーターポンプ交換、バルブクリアランス調整、ATF交換、ドラシャ交換、パワステポンプ交換で2000ドル以上の整備代がかかるとのことでした。かなりの額ですが、古いホンダ車をしっかり整備して乗り続けるのは非常に合理的な選択だ、と結論づけています。全くその通り!↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・これは間違いなく価値のある出費だよ。ドライバーのあらゆる行動を監視・報告する新車の値段に比べれば、2,000ドルなんて安いもんだよ。・整備としては高額だけど、新車を買って自動車ローンを組むよりはずっと安上がりだ。・このアコードは旧型だけどコンディション良好だね。クロームメッキのハデな装飾はあまり好みじゃないけど、きちんと手入れされているクルマだね。・先月、セカンドカーとしてかなり状態のいい2008年式のアコードEX-Lを買ったよ。これと同じ3.5リッターV6エンジンを搭載したモデルだ。かなりお得な値段で購入できたよ。シャーシの消耗部品をいくつか交換したけど、深刻な問題はないね。今の走行距離は310,000kmを超えているが絶好調だよ!・このモデルのアコードは実際に所有するのには素晴らしいクルマだよ。・その整備代に見合うだけの価値はあるよ。このクルマは衝突安全性評価が高かったし、信頼性も抜群だ。燃費も良いし、アフターマーケットパーツも豊富なんだ。可能な限り長く乗り続ける価値のあるクルマだ。・ビューティフルだ。手入れの行き届いたクルマだね。修理にかかった費用は十分に価値があると思う。おそらくあと15年は使えるだろう。・エンジンの上部にカーボンやスラッジの堆積がないね。これはマジで良い兆候だ。・このアコードに2000ドル投資するのは当然のことだよ。これは素晴らしいクルマだ。・自分は2008年モデルのV6搭載のアコードに乗ってる。ついこの間、タイベル交換、ウォーターポンプ交換、アイドラプーリー交換、そしてバルブクリアランスの調整の作業を終えた所だ。本当に面倒な作業だった。・このアコードのオーナーはヘッドライト、テールライト、グリルを社外品に交換しているね。ホイールも社外品だ。彼は間違いなく自分のクルマを愛しているね。・ホンダかトヨタを買っとけば間違いないね。・自分は2013年式のアキュラTLに乗っている。ちょうどバルブクリアランス調整の作業を終わらせたところだ。自分でやればいくらか節約できるよ。ガスケットとシックネスゲージ、特殊工具を含めて全部で97ドルだった。・これと同じ整備をディーラーで頼んだら5,000ドルは請求されるだろうな。その上、19歳の「認定整備士」とやらがネジを閉め忘れたら、またディーラーに持って行かなきゃならない。・個人的には2010年代初頭のアコードは歴代最高だったと思う。直列4気筒とV6が選べたね。V6はもちろん十分なパワーがあるけど、4気筒も決して遅いわけじゃなかった。整備やメンテナンスは4気筒の方がはるかに簡単だったね。V6は横置きだから、特にエンジンルームの奥の方へのアクセスがかなり面倒なんだ。…