アメリカのめっちゃ丁寧はクルマ系YouTuberのThe Car Care Nutによる、1997年式のトヨタセリカコンバーチブルの解説動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・俺も前乗ってたクルマがすぐバッテリーが上がってたんだ。3回くらいバッテリーを交換したけど同じことの繰り返しだった。結局はスターターの不具合が原因だと分かったんだ。エンジンを回す所はちゃんと機能していたんだけど、回転していない時に何らかの不具合でショートしてたんだよね。・本物のガラス製ヘッドライトレンズを復活させるべきだ!・これはビューティフルだな!自分は1994年式のセリカSTに乗ってたよ。1.8リッターエンジンに5速Mtの組み合わせで、速くはなかったけど燃費は常に17.0km/Lだった。懐かしいな…・プーリーが製造中止になっていたら、ベアリングだけ交換すればいいんじゃないの?型番が書いてあると思うし、きっと見つかると思う。・自分も1992年式の日産スカイラインGT-Rに乗っているからよくわかるよ。アメリカでこの世代の日本車の部品を手に入れるのは本当に大変なんだ。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったから、自分で修理することにしたよ。・これはスコッティ・キルマー(アメリカのクセ強め整備士YouTuber。古いトヨタ車を激推ししている)もきっと誇りに思うだろうね。・このセリカのヘッドライトレンズはガラス製だから、変色することはないよ。・これはビューティフルな個体だな。しかもMT車だ。コンバーチブルはほとんどがAT車だったもんな。・個人的には、FFのセリカの中ではこのモデルのデザインが一番ビューティフルだと思う。 ↑俺はリトラクタブルヘッドライトのセリカに一票だな。速いのはこっちのモデルだけどね。・1999年、自分は妻にレッドのセリカコンバーチブルを新車で買ったよ。ホンダS2000ではなくセリカを選んだのは価格が理由だ。ホンダディーラーは、S2000に最低でも5,000ドルのプレミア価格を上乗せしていたんだ。・自分もこのモデルのセリカを持ってるよ。このクルマは本当に頑丈だね。どこまでも走り続ける。しかも運転するのがとても楽しいんだ!ハンドリングはシャープで、メンテナンス費用は安い。まさに日常使いに最適なクルマだよ!・1990年代初頭のセリカは今、なかなかの高値で取引されているよ。特にこういうコンディションならなおさらだ。・ダイヤルゲージにプリロードをかけておくのはいい考えだ。ミツトヨ製のやつがいいぞ。性能が良くて値段は手頃なんだ。・まさに古き良き時代って感じだな。部品を交換するのにエンジンの半分を取り外す必要がない。本当にあの時代に戻って欲しいと思う。・あのセリカはゴージャスだ。まるでタイムカプセルから出てきたみたいだ。…