AUTOCARによる、マツダロードスターのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・マツダが今後もずっとこのクルマを作り続けてくれることを願っているよ。今はもう他にこんなクルマはないし、いつか必ず手に入れたいと思ってる。・2018年式の1.5リッターのND型ロードスターに乗ってる。毎日の足として乗ってるんだ。とても気に入っているよ。自分はスコットランド在住で、通勤路にはナイスなワインディングロードがある。そこを走るといつもいい気分になれるんだ。ノーマル状態でも楽しかったけど、少し改造したらさらに良くなったよ。・自分もこのロードスターを持ってる。おそらく今までに所有した中では最高のクルマだね。・アクティブヘッドライト(ステアリングを回すと光軸が連動して動くやつ)は、夜間のカーブでの視界を確保するのに役立つんだ。グランドツーリングのグレードにはシートヒーターが標準装備されているよ。・マツダND型ロードスターのHomuraエディションは史上最高のクルマの1台だ。なぜって、それが事実だからだよ。・ミアータ(海外でのロードスターの名前)は走行距離1マイル当たりの笑顔の数ではトップだね。・まだ若かった頃、人生が楽しかったのを覚えているか?年を取ると遊び心は薄れてくる。でもこのクルマは違うんだ。運転するたびに喜びでいっぱいになり、笑顔が溢れてくるんだ。・え、発売から11年も経ったの!?つい3~4年前の事だと思ってた。信じられない!・マツダロードスターが素晴らしいクルマである理由は、軽量で運転が楽しいクルマが今ではほとんど絶滅状態にあるため、新世代のドライバーにとってより魅力的に映るからだろうね。・1.5リッターのND型ロードスターに10年間トラブルなく乗り、先日手放した。そして幸運にも、ここイギリスで最後の2.0リッターのHomuraエディションを注文できたんだ。来週納車される予定だよ。これからまた10年間、素晴らしいドライブを味わえることを楽しみにしている。我々からもこのクルマには5つ星をあげたいね。・自分は14年間、NB型ロードスターに乗ってた。とても気に入っていたよ。でも妻が膝と股関節の手術をすることになり、手放さざるを得なくなってしまった。晴れた日にはいつもロードスターが恋しくなってしまって、去年の9月にJDMバージョンの初代NA型ロードスターの1.8リッターモデルを買ったんだ。本当に気に入っているよ!新車で買ったVWゴルフGTiと一緒に、ずっと乗り続けるつもりだ。まさに理想的な2台のガレージになったよ。・少なくともイギリスではまだ2.0リッターバージョンが買える。EURO7の規制のおかげでEU諸国ではもう買えないけどね(憤怒)・これは今買える新車でダブルウィッシュボーン式サスペンションを備えている数少ないクルマの1台だ。それだけでも称賛に値する。・これこそが内燃機関搭載のスポーツカーの真髄だよ。このクルマは自分のテスラモデルYを真の家電製品に見せてくれる。・マツダロードスターは本当に素晴らしいクルマなんだが、アメリカは今、有害な「男らしさ」の風潮に悩まされている。ここではスポーツカー好きのドライバーの多くが内心ではロードスターを気に入っているものの、人前で乗るなんて絶対にありえないと思っているんだ。俺は人生で4台目のロードスターに乗ってるけどね。…