1: 匿名 2026/10/17(土) 15:30:58 ニデックは過年度の決算修正に伴い、2025年3月期までの5期連続で配当や自社株買いが会社法上の分配可能額を超過していたことを明らかにした。専門家によると会社法違反にあたる。取締役や監査法人に対する株主代表訴訟などに発展する可能性がある。(中略)今回の公表に先立ちニデックは23年6月、22年4~9月期の中間配当と自社株買いが会社法上の分配可能額を超えていたと発表した。「(当時の)会計監査人のPwC京都監査法人も見落としていた」と説明していた。全文はソースへ。日本経済新聞。日本経済新聞ニデック、5期連続の違法配当 取締役の責任問う訴訟に発展も - 日本経済新聞ニデックは過年度の決算修正に伴い、2025年3月期までの5期連続で配当や自社株買いが会社法上の分配可能額を超過していたことを明らかにした。専門家によると会社法違反にあたる。取締役や監査法人に対する株主代表訴訟などに発展する可能性がある。ニデックは車載機器を中心に巨額の減損損失を計上した。関係会社株式の評価額などを見直した結果、単体の純資産が毀損する事態となった。この影響を反映すると、21年3…