1: 匿名 2026/10/17(土) 10:20:09 デイリー新潮「脳みそが飛び出た遺体を見たことも」「NHKの集金のようにしつこい寄付」「だんじりベイビーも」岸和田市民が語る“だんじりに支配された町”の異様な実態 | デイリー新潮毎年、危険な事故で注目される大阪の「だんじり祭り」。今年も大阪府泉佐野市などで山車が転倒する事故が発生し、2名が氏亡、十数名が重軽傷を負った。…■1年の4分の1を「祭りに捧げる」住民「中学生くらいの頃ですかね。だんじり(山車)が倒れて地面に挟まり、男性が氏んだ場面を目撃したことがあります。頭はぐちゃぐちゃで脳みそが飛び出ていましたが、大人たちは慣れた感じで連携して、法被を次々と脱いで遺体に被せていくんです。腹から体がちぎられてしまった事故現場に居合わせたこともあります」・ネット上では、花代と呼ばれる祭りへの寄付を断れば、村八分にされるという話が出回っているが、「あながち間違いではない」とも語る。「強制ではないのですが、協力して当然だという空気感があります。NHKの集金みたいに、入れ替わり立ち替わり個別訪問してしつこく寄付を募る慣習があり、断りづらい。岸和田市民にとっては“税金”みたいなものですね」■反社が堂々と出入りしている町も■だんじりが嫌な子供は「受験」で離れていく関連トピ…