
1: 匿名 2026/10/16(金) 13:12:35 集英社オンライン「置き配にしていたのに…」フードデリバリー配達員による小学生女児へのわいせつ事件「なぜ一人に?」批判を受けた母親が明かす、あの日の真実 | 集英社オンライン今年7月、東京都世田谷区で、フードデリバリーサービス「ロケットナウ」の配達員として訪れた男が、留守番中だった小学生の女児に抱きつき、顔にキスをするなどした事件。警視庁は9月、ウズベキスタン国籍のムーミノフ・ディルショッド・コミルジョノビ容疑者(45)を不同意わいせつの疑いで逮捕した。母親が買い物に出たわずかな時間、いったい何があったのか。被害女児の母親が取材に応じた。■SNSでは「なぜ子どもを一人にした?」母親に批判の声も実は、母親のA子さん(30代)は、娘のB子ちゃんに料理を受け取らせるつもりなどなかったという。買い物へ出る際にも、「デリバリーを注文したから届くかもしれないけれど、インターフォンには出なくていいからね」と娘に伝えていた。娘を1人で待たせていたため、A子さんは配達方法を「置き配」に指定していた。ところが玄関のチャイムが鳴ったとき、B子ちゃんは「ママが帰ってきた」と思い、ドアを開けてしまったという。B子ちゃんはデリバリーを頼んだことが頭から抜けており、目の前にいる見知らぬ男に「これ何?」とジェスチャーで尋ねた。しかし、うまく言葉が通じなかった。そこで母親に確認しようと、リビングへスマートフォンを取りに行った。その間も男は帰らなかった。「ドアの隙間に足を入れて、ずっと玄関のところにいたそうなんです」電話がつながらず、B子ちゃんが玄関へ戻ると、男はニヤニヤしながら距離を詰めてきたという。「バーイ、バーイ」と手を振り、男に帰ってもらおうとした。男はB子ちゃんの細い手首を強くつかみ、体を強引に抱き寄せてキスを迫ったという。身体を触られパニックになりながらも、B子ちゃんは必死に抵抗した。集英社オンライン〈フード配達員わいせつ事件〉「娘は血が出るんじゃないかというくらいシャワーで体をこすり泣き続けた」…母親が語る消えない恐怖「もう二度とデリバリーは頼みません」 | 集英社オンラインフードデリバリーサービス「ロケットナウ」の配達員による不同意わいせつ事件の被害に遭った小学生のB子ちゃん。事件が起きた7月5日、母親のA子さん(30代)が帰宅すると、娘は泣きながら警察に110番通報していた。自分が被害に遭いながら、外出中の母親を心配して通報したというB子ちゃん。しかし、事件後の生活では、それまでになかった変化が次々と表れた。A子さんが、娘と過ごした夏の日々を振り返った。■シャワーを浴びながら泣き続けた娘警察が駆けつけ、B子ちゃんは事情を聞かれた。証拠を採取する必要があり、すぐに入浴することもできなかったという。「(略)家に帰ってきて『お風呂に入っていいよ』と言ったら、娘は浴室で声をあげて泣きながらシャワーを浴びていました」「後から聞くと、男に触られたところを、血が出るんじゃないかというくらい、ゴシゴシと力いっぱいこすって洗っていて……。肌が赤くなっているのを見て、本当に心が痛みました」「(略)犯人も自宅を知っているので怖い。引っ越したくてたまらなかったんですが、シングルマザーのため金銭的な余裕がなくて断念するしかありませんでした……」「事件当日は、運営会社がAIでの返信でまともな対応をしてくれず、翌日には『今回のご利用はいかがでしたか?』という自動送信のアンケートメールが届いたんです。自動送信だから仕方ないかもしれませんが、娘があんな被害に遭った直後に『ご利用の評価をお願いします』なんてメールが来て……言葉になりませんでした」後日、A子さんは同社に電話をかけ、娘が配達員からわいせつ被害を受けたことを伝えたという。「7分ほどの会話の間、対応したオペレーターから謝罪の言葉は一言もありませんでした。『確認します』『折り返しご連絡します』を繰り返すばかりで…」A子さんは「最後は向こうから一方的に電話を切られた」と振り返る。その後も折り返しの連絡はなかったという。関連トピックガールズちゃんねる - Girls Channel -フードデリバリー配達先の少女にわいせつ行か ウズベキスタン国籍の男逮捕 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 東京・世田谷区のマンションで、小学生の女の子にキスをして体を触るなどわいせつな行 料理を受け取りに玄関先に出てきた女の子に抱きついたということです。 当時、女の子は1人で留守番中でした。 「対応した女の子が好みのタイプだったので気持ちを...…