1: 名無しダイエット 2026/10/14(水) 19:19:26.71 ID:??? TID:hokuhoku においが強く、ぬるぬるしていて、日本人からも嫌われることがある、あの「納豆」が、世界的なスーパーフードになりつつあると、英「ガーディアン」紙が報じている。 日本の財務省によると、納豆の輸出量は2017年の1752トンから2025年の5248トンへと3倍に増えた。最大の消費先は中国で、米国、タイ、香港がそれに続く。 東京の納豆専門店「納豆BAR小金庵」のスタッフによれば、客層は毎日納豆を食べる地元の人から、自国ですでに納豆を試したことがあり、“本物”を食べてみたいという外国人旅行者まで幅広いという。 客が好きな種類の納豆を好きなだけ選び、ご飯、大根の煮物、味噌汁とともに食べられる「納豆工房せんだい屋」で昼食をとっていた米国人のウェズリー・スミスは、数年前に初めて納豆を食べたとき、「ちょっとクセがある」と感じたと認める。だが、その後はだんだん好きになっていったという。 「強いチーズと同じですよ」 続きはこちら…