2026年モデルのマツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。この新型はあちこちでいろいろと言われていますが、これまでのCX-5を知らない人にとってはお買い得で魅力的なSUVに見えると思います。でもかつてのCX-5に乗っていた人からすると、どうしても物足りなく見えてしまうようですね…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・物理ボタンを復活させて、リアシート用のUSBポートを追加して、センターアームレストの蓋を1つに戻してくれ。・あのタッチスクリーン、めちゃくちゃデカいよな。 ↑うちのキッチンのTVと同じくらいだ。 ↑こうなるとは予想していなかった。・MTを復活させてくれ!・前後シートの足元スペースが大幅に改善されているよ。これは非常に大きな改善だ。・物理ボタンやノブが欲しいね。マツダは自動車評論家の声に耳を傾け過ぎている。自分はこの新型CX-5は絶対に買わないよ。・新型CX-5が出るのを待っていたんだけど、物理ボタンが無くなってしまったから他のクルマを探すことにするよ。クルマ自体は気に入っているんだけど、自分には合わなさそうだ。・ナイスなクルマだとは思うけど、時代遅れのブラックのホイールが気に入らないな。自分はたとえターボがなくても、今乗ってるCX-5からこの新型に買い替えるのはためらわないよ。・2.5リッターターボがないのか。自分は諦めるよ。我が家ではCX-5を2台所有していたが、素晴らしいクルマだと思った。自分が住んでいるノースカロライナ州の山岳地帯では、185馬力では力不足だ。トヨタクラウンクロスオーバーとヒュンダイツーソンに買い替えたよ。どちらも気に入っている。CX-5は燃費が常に悩みの種だったけど、運転はとても楽しかったし信頼性も高かった。・マツダはあのくだらないタブレットPCを削除して、エアコンの操作系を物理スイッチに戻す必要がある。・自分は2019年式CX-5シグネチャーのターボに乗ってる。燃費はこの新型とほぼ同じだな。でもターボがあれば必要な時にパワーが得られる。このまま2019年式を乗り続けることにして、この新型は見送ることにするよ。・この新型CX-5の安っぽいインテリアや物理ボタンのないタブレットPCが、CX-50やCX-30、MAZDA3に採用されない事を願うばかりだ。・ターボの設定がないのは犯罪だ。・良い選択肢だとは思うけど、これはイチから作ったというよりマイナーチェンジに近いな。エンジンとトランスミッションは同じで、車体はわずかに延長されたものの、基本的なサイズは変わらない。残念ながら、マツダは長年の葛藤の末、タッチスクリーンに全面的に移行してしまった。ロータリーコマンダーの方がはるかに直感的な操作ができるのにな。この新型CX-5は少々パワー不足だけど、クルマとしては素晴らしいと思う。・ターボの設定がないからパスだ。代わりに物理ボタンもターボも付いている2026年モデルのスバルアウトバックXTツーリングを選んだよ。・マツダはもう「Zoom-Zoom」はやめたのか?…