1: ジドブジン(茨城県) [ニダ] 2026/10/14(水) 20:52:06.91 ID:ID:9uC8XvT80●受刑者の選挙権を一律に認めない公職選挙法の規定が憲法に違反するかを争う訴訟で、最高裁大法廷は14日、双方の意見を聞く弁論を開いた。大法廷は年内にも判決を言い渡す見通し。憲法15条は成年者による普通選挙を定める一方、禁錮や懲役(現在の拘禁刑)が確定して服役中の人は投票できない。原告は長野刑務所で服役した八木橋健太郎さん(40)。詐欺罪で2019年に懲役7年が確定し、2021年の衆院選と最高裁裁判官国民審査、2022年の参院選で投票できなかったとして、投票できる地位の確認と慰謝料3万円などを求めている。原告側は、受刑者に投票を認めても選挙の公正は害されないと主張。国側は、受刑者は法秩序や社会秩序を損なわせた者だとして、規定は合憲と反論した。一、二審は規定を合憲と判断し、原告側が上告した。最高裁大法廷は2005年、選挙の公正を害した者などを除き、選挙権の制限にはやむをえない理由が必要との基準を示している。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース【悲報】悪夢の民主党政権を試してみた結果wwwwwwwww ガストで”1099円ハンバーガー”を注文→届いたのは…「これは食べてみたい」驚きの光景に 日本人がまたノーベル賞受賞、中国では世界史上空前の学術不正―中国人学者 [10/14]…