1: インターフェロンβ(北海道) [VE] 2026/10/14(水) 10:57:15.04 ID:ID:9sTlgiub010月13日、アジアの半導体株が急落し、米国市場でも売りが広がった。SKハイニックスは10.1%、サムスン電子は7.4%、キオクシアは約13.3%下落。ソフトバンクグループも8.5%安となった。米国の取引開始前には、マイクロンが3.07%下げ、エヌビディアやAMDなども軟調だった。前日の12日、中国の長鑫存儲技術(CXMT)はDRAMの新構造開発で進展があったと発表。TrendForceの分析では、同じチップ面積で記憶容量を30~50%増やせる可能性がある。最初にサーバー向けDDR5 RDIMMへ採用する予定で、実現すれば大手メモリーメーカーとの競争力を高める可能性がある。同じ12日、ブロードコムのホック・タンCEOは、投資先の技術を理解せず過度な期待を抱く一部のAI投資家を批判し、投資は「カジノ」のようになっていると警告した。株安を受け、孫正義氏の推定資産は55億ドル、サムスン電子の李在鎔会長は28億ドル減少した。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース企業「大規模な農地を買い取って社員と派遣さんに農作業させよう!」←これなんでやらなんの? 【朝日】 「武器によらない安全保障」とは 平和主義をあきらめない五つの提言 埼玉県の二郎系ラーメン店?もやし製造会社が倒産しピンチに [10/12]…