1. 匿名@ガールズちゃんねる オーディションの序盤から、猪俣は一目置かれた存在だったというが、女性関係については事務所も既に懸念を示していた。それを示すのが、「週刊文春」が入手した2024年9月末に作られたタイプロの資料だ。候補者たちのSNS上で「いいね」を押された数を集計したもので、猪俣は2位という好成績を収めていた。一方で、同資料には候補者ごとに〈SNSの声〉という欄が設けられており、猪俣に関してはこんなことが記されている。 〈主にXで⼥性とのプリクラや複数⼈との⼥遊びのタレコミが⾒受けられるが⼤丈夫?〉 〈インスタ @〇〇〇〇(アカウント名) 彼⼥?〉 こうした“女グセ”に関する懸念の声について、メンバーやスタッフたちはどのような判断を下したのか。 「集められた候補者の〈SNSの声〉については、メンバー含めて4時間ほど話し合っていました。猪俣に関しては、最終的には皆が『本人を信じてみるか』という結論になったんです」(事務所関係者) 2026/10/13(火) 19:51:03…