2026年モデルのレクサスGX550とトヨタランドクルーザー250の比較動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・GX550オーバートレイル+に乗ってる。最初はエアコンの物理的な操作系がないのが気に入らなかったけど、今ではダイヤルで希望の温度に設定すればそれで済むことに気が付いたよ。パネルをいじる必要はほとんどないから全く問題ないね。あと、GXの方が荷室がずっと広いんだ。だから自分がこのクルマを買うときは、ランドクルーザー250は比較対象にはならなかったね。GX550の合成皮革のシートに文句を言う人がいるが、素材に関係なく、ランドクルーザー250よりもこっちの方がずっと快適だと感じたよ。街乗りでもGXの方がずっと快適で静かだ。ランドクルーザー250も好きだけど、自分にとってはGX550の方がずっと良い選択肢だった。・7:07の、あのGX550のアーティキュレーションを見てみなよ。・成功のカギは、高度なテクノロジーよりもむしろルーズな路面の急斜面でのトラクション性能にある。タイヤの種類、それからトレッドパターンがどれだけ路面に適しているかが、丘の頂上までたどり付くための主な要因になる。・5代目のトヨタ4ランナーにはKDSSが搭載されていたが、あれは画期的な機能だったね。街乗りの時のボディロールは非常に少ないが、オフロードではサスペンションの可動域が広がるんだ。・こんなに高級なクルマなのにオフロード性能がとても素晴らしい。・タイヤの空気圧を下げれば、GX550はクロールコントロールを使うだけであの坂を登りきれたんじゃないかな。・ランドクルーザーの燃費を2km/Lほど向上させたいなら、ルーフラックを取り外すといい。自分はそれについて調べてみて、実際にやってみたらうまくいったんだ。今では1,500ポンド(約680kg)のトレーラーをけん引しながら9.8km/Lの燃費を実現しているよ。・A-TRACは、ブレーキを使ってタイヤの空転を止め、トラクションのある側のタイヤに動力を送るよう強制するシステムだ。デフロックみたいなものだな。MTSは、トラクションコントロールのオフロードモードのようにホイールスピンを許容または抑制する。オフロードでは、泥や砂などの地形を通過するためにホイールスピンが必要になる場合もある。フロントデフロックが最適だけど、A-TRACも役に立つよ。・丸目のヘッドライトがランドクルーザー250をよりクールに見せている。・レクサスの頑丈なリアデフは、9,000ポンド(約4,000kg)のけん引に重要だ。・前後両方にデフロックを取り付けるのか正解だろうなぁ。・俺は2026年モデルのレクサスGX550を買うぞ!…2036年頃には。・どちらも気に入っているけど、GX550はまさに最高だと思う。個人的にはどちらも航続距離が短いのが難点だと思うね。燃料タンクをもっと大きくすればいいのにな。・自分はランドクルーザー250の方が好きだけど、上位グレードでは丸目ヘッドライトを選べないんだよな。だから今乗ってる200系ランドクルーザーに乗り続けることにするよ。・片方のクルマには約6,000ポンド(約2,700kg)の車体を動かす役割を担う、小さくて甲高い音を立てる4気筒ターボが搭載されていて、もう片方には欠陥があり設計の悪いV6ツインターボが搭載されていて、現在リコール対象となっている。トヨタはいったいどうなっているんだ?…