1 : 10月11日、「ヒカル」(登録者数500万人)が生配信をおこない、YouTubeのメンバーシップ「光(ひかり)の会」の会員数が10万人を突破したと発表しました。開設からちょうど2カ月での到達です。 メンバーシップを開設したのは8月9日。落語家・立川さぎ志として日本武道館でのイベント開催を目指すと宣言したうえで、「明確にヒカルだったら課金してもいいぞっていう人の数がわからない」として、本気で応援するファンの人数を目に見える数字にするのが狙いだと説明していました。 料金は月額490円(アプリ経由の場合は700円)で、これまで手がけてきたサブスクリプションのなかでは「過去最安値」。自身のブランド「ReZARD」やインスタグラムで展開していたサブスクからの移行も呼びかけ、会員の呼称は「信者」、自身は「教祖」を名乗っています。 このとき掲げた目標が、年内に会員10万人。さらにその先として「最終的には100万人まで」とも語っていました。 月額490円で単純計算すると、会員10万7人で月に約4900万円。1年では約5億8800万円という規模になります。 全文はソースをご覧ください…