会社の先輩に新NISAの勝ち方を教えてもらったんだけど。 次元が高すぎて震えてる…🥹 「投信8銘柄に1万ずつ入れてウォッチ。20%上がったら売り、20%下がったら買い。スイングトレード。これで楽勝だよ。」 投信で短期で20%もスイング…⁉️ 売買枠の計算とか売り買いのタイミングとか、レベルの低い私には難しすぎて頭がパンクしそう🤯 やっぱり自称プロ(❓️)の投資家は目の付け所と立ち回りが違いすぎる… もっと勉強しなきゃ…🫣— しが@方丈FIRE (@shigashoten1) October 11, 2026 新NISAの「勝ち方」を会社の先輩に聞いた結果、その方法に戸惑う投稿が話題になっています。 投稿によると、先輩の方法は「投資信託8銘柄に1万円ずつ入れて様子を見る」というもの。さらに、20%上がったら売り、20%下がったら買いを実践し、「これで楽勝」と説明したそうです。 「新NISAで投信をスイングトレード…?」「そもそも20%動くまで、どれだけ待つんだ?」 一見シンプルなルールですが、どの価格を基準に20%とするのか、売った後に上がり続けたらどうするのかなど、気になる点も。投稿者も、売買枠の計算やタイミングが難しすぎると困惑しています。 今回は、この「20%ルール」を入り口に、新NISAで投資信託を売買する際の注意点や、長期保有との考え方の違いを整理します。…