1: 匿名 2026/10/11(日) 17:18:52 読売新聞小学校の隣に高さ42mデータセンター計画、騒音や日照への懸念で住民反発…着工延期に【読売新聞】 北九州市若松区の北九州学術研究都市で大規模なデータセンター(DC)の建設が進んでいる。住民からは隣接する市立ひびきの小学校へ通う児童らへの影響を心配する声が広がっており、市と事業者は9、10日、それぞれ住民説明会を開催DC2棟の建設が予定されており、今年2月以降、土地造成などの工事が相次いで着工している。しかし、市立小で最多という約1300人が通うひびきの小の隣に、高さ約42メートルの巨大な施設が建つといった内容が周知されるにつれ、住民らの不安が高まった。登下校中の子どもらに危険が及ばないかや、稼働後の騒音や日照への影響などを懸念する声が上がっており、9日の市の住民説明会には約130人が参加。「なぜ学校の真横なのか」「今からでも事業者に土地を戻してもらうことはできないのか」などの建設反対の意見が相次いだ。…