・村上はおそらく今一番お気に入りのMLB選手だから複雑な気持ちだ。でもサブロウスキーは私の故郷であるカナダのエドモントン出身だし、ここで1シーズン大学のサマーボールもプレイしていたんだ。 ・↑シリーズの行方がかかった満塁のピンチで登板し、相手を抑え込んだ彼のピッチングは素晴らしかった。その一方で、ムネは全く準備ができていないように見えた。 ・↑この試合でクリーブランドの投手陣が奪った三振は21個だ。そのうち村上とベニンテンディがそれぞれ4個ずつ記録している。 ・↑彼らは自分の好きなことをやって散っていったんだな。 ・↑ムネがいてくれなければここまで来られなかったのは確かだが、正直あの場面では代打を送るべきだったと思う。これより最悪だったのは、フォスター・グリフィンがNPB時代からの村上への支配力をMLBでも発揮し続けたことくらいだろう。…