1: 征夷大将軍 ★ 2026/10/11(日) 07:57:54.42 ID:ThmhuK3H9 スポニチ[ 2026年10月11日 05:00 ] ⇒森保ジャパン 12・30ベトナムと激突へ! アジア杯壮行試合の会場はパナスタ有力(スポニチ) サッカー日本代表が12月30日に計画している親善試合の相手が、ベトナムになる見通しであることが10日、分かった。会場は大阪・パナソニックスタジアム吹田が有力。日本協会はアジア杯に出場する日本と別組に入った国を軸に選定を進めていた。複数の関係者によると、交渉は順調で既に細部を詰める段階に入っているもようだ。実現すれば森保監督の集大成となる来年1月7日開幕のアジア杯サウジアラビア大会に向けた壮行試合の位置づけとなる。 FIFAランク99位のベトナムは東南アジアではタイの93位に次ぐ2番手。26年W杯北中米大会はアジア2次予選で敗退して出場を逃したが、ブラジルやスロバキアなどが出身の国籍取得選手が大量におり、侮れない相手だ。9月24日~10月5日に開催されたASEAN杯ではケガ人が相次いだ影響もありタイ、マレーシアに敗れて4位に終わったが、故障離脱中のブラジル出身の国籍取得選手3人は12月下旬には間に合う可能性が高い。 日本代表は9、10月の活動で初招集4人を含めた代表経験の浅い選手を積極的にテスト。ウルグアイ、ベネズエラ、エクアドル、ニュージーランドに4連勝(PK戦勝ち含む)した。15年ぶり12度目の優勝を飾ったキリン杯決勝のニュージーランド戦が国内最終戦になるとみられていたが、1試合追加となる。11月にはシンガポール遠征を行い、ブラジル、パラグアイと対戦する。12月は26日前後から国内合宿を張り、ベトナム戦後にオフを入れて年明けに中東入りする予定だ。 ≪2試合はしご視察 指揮官実現希望≫C大阪―横浜M戦、京都―町田戦の関西2試合をはしごした森保監督は「12・30」実現を希望した。前回のアジア杯直前に行った24年1月1日のタイ代表戦をイメージ。「全体的にコンディションを上げていくという意味で、試合をやらせていただいてサウジアラビアに移動していく相談はさせてもらっています」と話した。年末年始にリーグ戦が予定されているプレミア勢などはサウジアラビア合流になる見通し。国内組や若手も多く招集することになりそうだ。 引用元:…