1: 匿名 2026/10/09(金) 15:08:58 DIGITAL(アエラデジタル)「最近の若者は出世したがらない」は本当か 20代の約6割が「昇進したい」意外な調査結果 管理職との世代間ギャップも | AERA DIGITAL(アエラデジタル)「仕事にやりがいを感じるだけではなく、どうやら自分の適性も今の仕事に合っているようなので、同期や先輩を追い抜いて、何かしらの役職に就きたいですね」マイナビが実施した「ライフキャリア実態調査 2026年版」によると、20~60代の正社員4483人を対象にした「働いていくなかで、昇進したいと思うか」という質問に対し、20代の計59.1%が「昇進したい」(「どちらかというと」を含む)と回答。30代では計52.2%、40代は計44.2%、50代は計33.5%、60代は計23.9%で、20代の昇進意欲が全世代で最も高かった。一方、残業に対する考え方では、20代の計49.5%が「稼げるなら、残業してもよい」(「ややあてはまる」を含む)、計50.5%が「稼げても、残業したくない」(同)と回答し、ほぼ真っ二つに分かれた。つまり20代は昇進意欲が高い一方で、その実現のために長時間労働を当然視しているわけではなさそうだ。「いや、仕事は好きですけど、普通に土日休みは欲しいですよね。それとこれとは別じゃないですか? ワーク・ライフ・バランスでしょ」(前出の男性)…