1 : 10月5日、「高須幹弥」(登録者数108万人)が「【コラボ】親友のヒカルの家に遊びに行ったので色々質問しました」と題した動画を公開。「ヒカル」(同500万人)の自宅を訪ねて質問を重ねると、ヒカルは役員報酬や総資産を具体的な数字を挙げて明かしたほか、高須の「下ネタNG」宣言をよそに、経験人数やAV事情まで包み隠さず語りました。 最初の質問で年収を問われたヒカルは、「2つの会社から役員報酬みたいな感じでもらってるので、月に800万ぐらい」と回答。税金が引かれる前の額で、年間では1億円ほどになると明かしました。 もともとは月500万円ほどに設定しており、「税率的には一番いいって言われてる」水準だったと説明。それを引き上げた理由については、少し足りないと感じたことに加え、「もう税金納めればいいかってので増やした」と語っています。 投資について聞かれると、ヒカルは「不動産投資が多いですね。あと事業に投資したりとか」と答え、株はやっていないと説明。ヒカルはこれまでも宮古島や山梨のホテル・ヴィラを相次いで購入し、宿泊事業を手がけてきました。投資家としても知られる高須は「優秀な人間って株買うよりも、自分の事業に投資した方が利回りが高いんで、ヒカルは株買わなくていいと思います」と太鼓判を押しています。 続いて総資産を問われたヒカルは、保有資産を細かく計算しているわけではないと前置きしたうえで、「すぐにキャッシュに換えれるお金で言うと、リアルに60億くらいだと思います」と回答。さらに「不確定要素の高いやつ入れたら、下手したら100億ぐらい行ってるかもなっていうレベル」とも明かしました。 続きはソースをご覧下さい…