334 :伝説の鬼女 2020/12/04(金) 15:45:28 ID:CQ.dn.L1 はじめての書き込み、なんだかすごく長くなってしまったほんとうに小さなことだけどあれはもしかしたら少しは復讐になったかなあ、といまも時々妄想すること。結婚してから俺は独立してやってく!と仕事を辞めた元夫。しばらくは休養かな、と見守ってたけど一向に仕事はなく、わたし一人で支える家計は火の車すこしは仕事を探してほしい、というとお前のせいで仕事がみつからない!俺にプレッシャーをかけないで!と癇癪?を起こすようになったあるとき、友人と会って帰った晩、元夫が「お前は俺の悪口を外で言っている、そうして俺が働けないようにしてくる」とヒートアップしてきたさっさと寝てやり過ごそう、頭が冷えてから話し合えば…とお風呂に入っていたら全ネ果でシャワーで髪を濡らしているとこを後ろから殴り倒され首を締められたそのあとは急に謝り始めたけれど、無抵抗のハダカを襲撃されるなら寝てる間に杀殳されることもあるなと思ったわたしはひと際不器用だけど、独立は大変だし気持ちが不安定になるのも仕方ないよね、と必タヒでブラック企業で働いて扶養に入れて環境整えておだてて励まして事務作業手伝って独立を応援してたけど浴室の鏡にハダカで無表情のわたしが首を絞められてる姿が他人みたいに映っててああ、終わったんだなと思った…